人事・研修担当の方へ MADOKAは研修を売るのではなく、みなさまを支えます。
重要なメッセージ
いつも会社のこと考え、真剣に取り組んでおられることと思います。
研修や講座と言うものは、高額であるだけでなく社員の貴重な時間を使うもの。社員の成長や、行動変容、組織としての業績の向上につなげたいものです。
“One size doesn’t fit all”
MADOKAの講師陣は、一定のフォーマットの講座を決まった形で提供しないようにしています。
大事にしたいのは、経営者の方々、人事・研修担当の方々が、
- 何を課題として、
- どのように解決するために、
- 社員にどのようになって欲しい。
とお考えになっているか。我々は研修コースの押し売りはせず、MADOKAの”人を扱う”様々な研修モジュールを最適な組み合わせでご提案差し上げることが、大切な研修・講座に割く費用と人的コストにお応えする最適解であると信じています。社員の方々が「考え方が変わった」「ものの見方が変わった」と感じて頂き、経営者や人事・研修担当の方々にMADOKAと組んで良かったと言って頂くため、細かなところまでお客様に”Fit”するような調整を行います。既存の研修様式を変えずとも、今変化させたい、強化させたい部分のみ対応することも可能です。私たちは、あなたを監督・プロデューサーとして、それを支える脚本・技術・ディレクションでお手伝い致します。
今、組織運営に必要なもの
会社にとって最も大切なことは業績を上げること。また、いく年にも渡り安定的な成長を実現することです。ただ、世の中の価値観が変わり、もう一つ重要なことを見落としてはいけません。
“人々が、ここで働きたいと思うこと”です。
大卒・大学院卒の初任給を高くすることが、この重要なことを実現する手段でしょうか。報奨制度や明確な昇格基準、充実した福利厚生制度でしょうか。もちろんこれらも大切です。しかしMADOKAはこの実現手段の問いにこのように答えます。
“一緒に働きたい仲間がいること”
“得意な仕事ができること”
“不得意だけど、その仕事ができるようになる環境があること”
これらを無視せずに実現する努力をすること。シンプルに表現すれば『友達を招きたい会社』にしていくことです。”ワーク”は”ライフ”=人生の重要な一部です。相対するものではありません。

